いまんとこguru3d.comで手に入るバージョンはHD48xxの温度センサーが見れなかったのだけど
フォーラムを見てるとβ版が上がってるようなので早速入れてみる。
インストール時にENGLISHを選ばないと起動に失敗するバグは健在。
まぁ、インストール後に設定で日本語選択してやればいいわけですが。
そんな訳で入れてみました。


GPU温度以外にもファン回転数の表示が出来たり、回転数そのものも設定できるようになってるみたいですね。
プロファイル書き換えより手軽で便利ですな。
vortexx neoに変えたからあんま意味ねーよハゲとか思うわけですが。
変換かましてvortexx neoの電源と回転数センサをカードから取れりゃいいんだけど、
どっちにしろvortexx neoは3ピンでPMWの線が足りないので大して意味ナス。
まぁ、お手軽にゲーム中に温度見れるようになったのはありがたい。
カテゴリー: Hardware, Radeon — 21:23:00
VRMの冷却能力を確保すべく、ノーマルのヒートシンクを加工します。
VRMには厚手の熱伝導シートでシンクと繋がってるんですが、
ちょっと店で適当なものがなかったので、
ベンチマークを15分くらい走らせてから剥がします。
薄いほうのは千切れてしまったので、VRAMの奴を転用。
サイズはぴったりでした。
さて、ヒートシンクをぶった切ります。
材質は胴かと思ったら、アルミを塗装しているだけでした(‘A`)
カナノコで切断後、切断面をヤスリで面取り。
ノーマルのシンクの裏面全体に透明なシールが貼ってあって、
結構ベタ付くノリが残るので、ジッポオイルで拭き取ります。
その後しっかりとママレモンと古歯ブラシで削り粉も洗い落とします。
こんな感じ。
ネジは3箇所で止めれるように、ネジ穴は残して切る。
それと、放熱効果も期待して、vortexx neoに当たらないギリギリの位置で切断。
目分量で適当に切ったけど、中々いい感じに。
まぁ、後は普通に組み立てるだけなんで省略!
あ、バックプレートはvortexx neoにはないので、
スプリングを外して、シリコンワッシャだけ使ってノーマルの奴を付けてみた。
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カテゴリー: Dos/V, Hardware, Radeon — 2:40:12